ABOUT TOBIRA FACTORY
TOBIRA FACTORYは、事業を通じて、人、企業、地域が持つ力をつなぎ、持続可能な社会の仕組みをつくる会社です。
OUR PURPOSE
社会を良くするために、必要な事業をつくり、つなぎ、育てていく。
私たちが目指しているのは、一時的な支援や単発の社会貢献ではありません。人や地域が持つ力を活かしながら、仕事、商品、サービス、仕組みが継続して循環する状態をつくることです。
社会を良くするために、必要な事業をつくり、つなぎ、育てていく。私たちが目指しているのは、一時的な支援や単発の社会貢献ではありません。人や地域が持つ力を活かしながら、仕事、商品、サービス、仕組みが継続して循環する状態をつくることです。
WHY WE EXIST
働く場所の不足は、人材不足や地域産業の衰退とつながっています。地域産業の弱体化は、暮らしや自立の選択肢にも影響します。
だから私たちは、一つの制度や一つの事業だけに、自分たちの役割を限定しません。
OUR VIEW
人の強み
企業の技術
地域の資源
すでに存在している価値を見つけ、次の機会へつなげます。
課題の中にある可能性を見つけ、事業という形で社会へひらく。
OUR VALUES
今ある課題よりも、これから活かせる力に目を向けます。
支援する側とされる側、依頼する側と受ける側という上下関係をつくりません。
既存の制度や業界の常識にとらわれず、本当に必要な解決策を考えます。
単発で終わらず、人と事業が成長し続ける仕組みを目指します。
企業、行政、地域、利用者、顧客と力を合わせます。
私たちが大切にしているのは、人・企業・地域が互いの力を活かし合える関係をつくること。課題や不足ではなく可能性に目を向け、対等なパートナーとしてつながり、生まれた価値を次へとめぐらせていく。この5つの価値観が、私たちすべての事業の根底にあります。
MESSAGE
人、企業、地域がそれぞれの力を活かし、互いに価値を生み出せる関係を。私たちはこの志のもとに、事業を推進していきます。
社会には、制度や支援だけでは解決しきれない課題があります。働きたい人がいても活躍できる仕事がない。地域に価値ある資源があっても届ける仕組みがない——こうした課題は、福祉・農業・雇用・地域・デジタルをまたいでつながっています。
だから私たちは、一つの事業だけに役割を限定しません。必要であれば新しい事業をつくり、異なる専門性を持つ人や企業と力を合わせます。
私がこの仕事を始めたのは、障がいのある方が「働きたい」という気持ちを持ちながらも、場所と機会を得られない現実を見てきたからです。 障がいの有無に関わらず、誰もが自信を持って働ける環境をつくること。それが私たちの出発点です。
TOBIRA FACTORY 株式会社 代表社員南 森弥
TOBIRA FACTORY 株式会社代表社員 南 森弥
OUR CYCLE
01
就労支援・人材育成
02
事業・雇用の創出
03
商品・サービス地域還元。
04
収益・経験を再投資次の育成・地域投資へ。
↻収益と経験が、次の育成・投資へ循環する
一つの事業で生まれた価値を、別の事業へつなぎ、次の仕事や雇用、地域投資へ循環させます。
OUR HISTORY
2022年
人の可能性を社会で活かすための事業づくりを開始。
就労支援、相談支援、人材育成を通じて、働く選択肢づくりに取り組む。
地域資源と働く機会をつなぎ、農業・地域の持続可能性に取り組む。
商品企画、販売、物流を通じて、地域や事業の価値を市場へ届ける仕組みを構築。
WEB、システム、業務設計を通じて、現場課題の仕組み化・効率化を支援。
企業、地域、行政との連携を広げ、社会課題を持続可能な事業へ変えていきます。
COMPANY
会社名
設立
2022年7月8日
代表者
清水 誠
資本金
500万円
事業内容
福祉事業/農業事業/EC事業/開発事業/企業・地域連携事業
福祉事業/農業事業/EC事業開発事業/企業・地域連携事業
所在地
〒333-0811 埼玉県川口市戸塚1丁目9-15 チャールズⅡ 2階
電話番号
048-291-7578
FAX
048-291-7579
メール
info@office-tobira.com
FINAL MESSAGE
仕事、共同事業、地域連携、福祉サービス、採用など、まずは現在の課題や構想をお聞かせください。